下関交換会について

monobank オークション 下関交換会とは

西日本最大級の規模を誇るオークション交換会

下関交換会は戦後間もなく、質屋が流れた商品を出品し、古物業者がそれらを競り方式で購入するといった形で開かれていました。

競り方式とは「魚市場の競り」を想像していただけるとわかりやすいと思います。ある商品を発句人が値踏みをし、発句をきります。それにあわせて買い手業者が思い思いの声をかけ、最高値を付けた業者に落札されます。これが「市場」「オークション」と呼ばれる所以です。

紆余曲折を経て、平成10年より全国に門戸を開放し「大会」と言われる競り市場を開始しました。
現在では全国400社近い質屋・ブランドリサイクル業者などが出品する西日本最大級のオークション市場に成長しました。
monobankオークション下関交換会は、monobankグループと下関質屋協同組合協同開催の市場として、維新の街・下関から旋風を巻き起こし続けます。

毎月開催される「monobankオークション下関交換会」は、旧態依然とした市場業界の慣習に一切とらわれることなく参加業者を募り、初心者でも安心して競りに参加できる方法をとっています。
下関から日本一の古物市場を目指して日々精進していきます!!

 

monobank オークション 下関交換会のシステム

市場に参加するまでの流れ

オークション市場への参加条件は、各都道府県公安委員会の営業許可を受けた質屋であること、若しくは同許可を受けた古物業者であることです。一般の方のオークション市場への参加は受け付けておりません。

また、買い手として参加する場合は紹介者が必要になります(要相談)。


会員へのお申込みはコチラ

 

monobank オークション 下関交換会からのお知らせ

特集

monobankの広報誌より特集をピックアップします!

ページトップへ